【平成26年度第3回授業報告「イノベーション研究方法論」】5月14日
平成26年5月14日(水) 18時から21時 第3回「イノベーション研究方法論」の授業が一橋大学イノベーション研究センター2F会議室で行われた。
担当教員は、清水准教授である。
「サーベイ調査・事例研究・歴史的アプローチ」を主題として、なぜ歴史を学ぶのか、イノベーション研究において歴史を学ぶことの意味は何かについて、概説された。
特に、リサーチクエッション、仮説、対抗仮説をチームで議論し、どのようなデータを収集することが必要かを議論した。
― 講義をされる清水准教授 ―